​資料

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スマートフォンを授業で活用する取り組みが、東京神奈川をはじめ多くの高校で始まっています。

またスマートフォンでeポートフォリオを記入できる取り組みも始まっています。

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Google日本語入力​というキーボードアプリの変換例です。

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弊社の「アルテ日本語入力」では​漢字入力の改善に注力しています

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補 足

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資料は以上となります。

恐れ入りますが3ページ目の「ご協力のお願い」つきまして、もしご検討いただましたら大変有り難く存じます。

また4ページ目以降のバナー等の件につきまして、当面必要ないことかもしれないのですが、もしご活用いただけるケースがございましたら、いつでもお申し付けください。(広報費をお願いするものではございません)

​また、広告・広報(学生様へ情報を伝える手段) に関連しまして、以下もご覧いただけますと幸いです。

◆ 「アルテ日本語入力 先行版」での広報活用

現在「アルテ日本語入力キーボード」(通常版の方)では、アカデミックパス株式会社様の「学割オンライン」にて以下の(図1)のような相互広報を実施中です。

(図1)

そして今後、機能強化した「アルテ日本語入力 先行版」の方でも、大学生・高校生を対象に相互広報を行えればと考えいます。またその際は、大学生については大学生協様(図2)、高校生については予備校様(図3)との連携が可能であればと考えています。

(図2)

(図3)

◆ 学習サポートツールとしての提供

プロバイダーを経由するバナー広告の場合、広告出稿側からはどのアプリにどの程度広告が出現するかは分かりません。またユーザーからすれば、本来見たいわけではない広告を見せられていることになります。

 

しかし、キーボードアプリは長期間継続して日々使うものなので、こうした大学生・高校生に向けてのリソースが多い事業者様に専用の情報発信ツールとしてご活用いただけます。そして構成次第で以下の図のように、学習サポートツールとして情報提供することも可能と考えます。またそうなれば、学生様にとっても価値のあるツールになると考えます。

キーボードアプリを学習サポートツールとして提供

(広告以上の価値を提供)

◆ 最後に

以上のように、学生の皆様へ情報を伝える手段としてもキーボードアプリは活用できる余地が大きく、工夫次第で様々なことが可能と考えます。差し支えなければ、ご協力のお願いの件と共に、ご説明させていただく機会を賜われますと幸いです。

​恐れ入りますが、何卒よろしくお願い申し上げます。